秘書検定の感想と、夫婦の慣れについて

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暑さは薄着で乗り切る系おじさん、嘉太郎です。

秘書検定の記事でも書いてありますが、ぎゃふべろ夫婦は秘書検定に向けて勉強をしており、無事に二人とも2級を合格したのでその感想と、夫婦の慣れ(生活態度?相手への意識?)
について、記事にします。

秘書検定

試験を終えて

正直言って合格するとは思っていませんでした。
もともと勉強が苦手なことと、10年ぶりくらいに教科書を読んで勉強をしたので、

  • 文章を読むのが辛い
  • 読んでもイマイチ頭に入らない
  • 集中できない
  • 勉強しようとすると急に掃除が捗る

という状態で、そのうえ「仕事を辞めてから本気だす」なんてニートみたいな言い訳までしていました。
もちろん本気はでませんでした。まさにニート!!

しかし試験が近づくにつれ、さすがにヤバいとなり、ヴァイ子に言われた家だと集中できないから外のカフェなんかで勉強する試験が近いから過去問題集をとにかく解くを実践しました。

その結果、試験では「あれ?この問題、見たことがある!」(進研ゼミ状態)となり、すらすらと問題を解くことが出来ました。
それでも勉強不足で分からない問題も多く諦めムードでしたが、結果は合格!
久々の勉強で良い成功体験となり、これから予定している勉強にも前向きに取り組めそうです。

夫婦の慣れについて

「付き合い始めた頃は…」「結婚当初は…」と、月日は夫婦の関係性を変えていきます。
そういった慣れは必要だと思います。
いつまで経っても、目が合っただけで照れたり手が触れただけでドキドキしていたら鬱陶しくてしょうがありません。
ただ、慣れすぎて何も感じない、これもどうかと思います。

夫婦として

何も考えずに、互いに利害が一致する関係として協力して生活する。
悪くないと思いますが、それではうまくいかなくなったとき協力関係も終わるんじゃないかと。
そうならない為に異性として意識し合うことが大切なんじゃないかと。

あとは単純に「格好良い」「可愛い」と相手から思われたほうが気持ちいいですよね。
そう思われるように努力するのは大事だと思います。
それが夫婦を長く続けることに必要なことではないでしょうか。

まとめ

まぁ、偉そうに語りましたが、何を言いたいのかというと。
過去記事 ハピネス・アンド・デイの株主優待が届いたよ で語られたことは、僕が生命維持のためにやむを得ずしていることであり、ヴァイ子への意識が足りずに気が抜けているという訳ではないということ、それと半裸で人前に出るような人間ではないということです!

おしまい!